近年機電系採用が早期化されている傾向があり、
M1、B3の方々の代(21卒)は、夏インターンシップの重要性がかなり高まってきています。
この時期にユニバに登録いただいている皆様は、動き出しが早い層であり、
夏インターンシップについて積極的にエントリーするだけではなく、
しっかりとした準備をしている方が多くいらっしゃいます。
その方々から来るインターンシップ関連の相談で、よく耳にする質問をまとめてみました。
是非これからの活動に参考にしてみてください!

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【①インターンシップの日程が複数かぶっています。エントリーは1つに絞ったほうが良い?】
1つに絞らず、できるだけ多くのインターンシップにエントリーしてください。
絞った1つに必ず参加できるなら良いですが、選考がある場合、落ちた場合に手持ちがなくなってしまうのはまずいです。
【②インターンシップ内定を日程被りで複数社いただきました。どのように断ったら良い?】
喜ばしいことではあるが、ここで断ると印象が悪くなりそうで、今後の選考に響くことが不安ですよね・・・。
そういう場合は、実はよい方法があります。
その方法に関してはあまりオープンにできませんので、個別に回答させていただきます。
お問い合わせからご連絡ください!
https://univa-jp.com/contact
【③夏インターンシップはどの程度の数行くべきなのか?】
機電学生の夏インターン参加数は、平均4.2社と言われています。
意外と多いなと思ったのではないでしょうか?
長期:1社
中短期:3社~4社
というのが理想的なバランスです。
志望度の高い長期インターンにチャレンジしつつ、自身の視野を広げる目的や、情報収集を目的として中短期インターンをいくつか受けてみると、
充実した夏インターン活用になるかと思います。
ただし、研究室都合もあると思うので、数を多くいくことを目的とするよりも、1社1社どういった目的で参加するのかを明確にしてチャレンジをしてみてください!
【④夏インターンES・面接の対策をしたい】
すでにユニバへは、この夏だけでも100件以上のES添削依頼が来ています。
面接練習依頼も6月末から一気に増えました。
ライバルに負けないためにも、しっかり準備をしましょう。
ご依頼があれば、いつでもお問い合わせからご連絡ください!

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